商品№ Gm002/028 ビーズワークボード

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今までのビーズマットに満足できないと思っていた方へ
一度使ったら手放せなくなる作業ボードです。

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急にお片付けをしなければならない時やビーズが転がって
作品が出来なくなったり…そんな経験は無いでしょうか?
作りかけのビーズをそのままキープできる。…そんなところが人気です。

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①溝にビーズを並べる
作業面にはビーズレーンがあります。
ここで、ビーズの色合わせや、ちょっとしたアイディア待ちの時の
ビーズ休めをします。
ビーズを繰り返しつなげる時も、このレーンを利用すると、
うっかり通しちがえも無く、失敗がありません。

②ビーズケースが置けるフリースペース
ここは、ビーズケースSサイズを置くために作りました。
ミニビーズは、広い作業面に大量を出してしまうと、後々しまう手間があります。
ビーズケースをそばに置いて、少量づつ指でつまんで作業面に出すのがおすすめ。
また、副資材などもいろんな種類を使う事があるので、それらも同様に
ビーズケースに入れたものを、ここの場所に置きます。

③スウェード調の布貼り作業面
広い作業面なので、ネックレスなども広げてデザインを確認しながら
作りあげていきます。
色がやわらかいクリームカラーなので、ビーズ制作の邪魔をしません。
毛足がなく、だけど柔らかい弾力は、ビーズに適度な環境です。
ビーズは転がりすぎてもダメ、まったく転がらなくても扱いづらいものです。
使えば、なるほどの布を貼っています。

④木枠が自慢のクオリティ
ただ、枠があるだけでは高級感に欠けます。
実用的だけでは納得できないビーダーさんに満足して頂けるよう
また、わたくし自身も高級感のある趣味のスタイルを目指し提供する者として、
木製の物を用意致しました。
木枠は、手前 手首の当たる部分など痛く無いように、面を取り、
高さも考慮致しました。
ストレスの無いビーズの環境を作るために工夫をしたワークボードです。

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このワークボードを作るために、たくさんの職人さんに手伝って頂いています。
完全手作り、ひとつひとつ丁寧に作っていただいています。
職人さんの中には、「これはいったい何に使うもの?」と聞かれることもありますが、
説明しても「はぁ~ん」とちょっと理解してもらえません。

でも、しっかりわたくしが思う通りの立派な商品が出来上がって参ります。

創業以来、たくさんのビーダーさんに愛されたビーズ用デザインワークボード、
まだ使った事が無い人へ、是非 試してみてください。

http://www.glassmarble.jp/SHOP/gm002.html
http://www.glassmarble.jp/SHOP/gm028.html

葉月硝子

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